お客様の声

お腹の子のために、モラハラ夫との離婚を躊躇していたら…

お腹の子のために、モラハラ夫との離婚を躊躇していたら…

モラハラ夫と離婚したいと考えている矢先、妊娠が発覚してしまいました。もちろんお腹の子をおろす選択肢は私にはありません。しかし「お腹の子のために、離婚しない方がいいのではないか」と思い直すようになり、答えが見えないまま、ずっと悩んでいました。そんな時、たまたま手に取った女性誌で法蓮の記事を拝見し、未来を見てもらおうと思いました。

広内先生は、私の波動を読み取ると、「このまま今の生活を続けるのはおすすめできません」と断言しました。夫の度重なる言葉の暴力のせいで私の波動が乱れていて、このままではお腹の子にも悪影響をおよぼしてしまうとのこと。また、将来的に夫は暴力をふるうようになるともいわれました。確かに、今は気に入らないことがあると物に八つ当たりをする程度ですが、いつか直接的な暴力をふるわれるのではないかとヒヤヒヤしていたので、納得です。先生のおかげで、「今の時点ですっぱり別れてしまおう!」と決意できました。先立つものは何もないことは不安でしたが、先生は、私の考えを見透かしているかのように「ご親族に会社を経営している方がいらっしゃいますね。その方を頼れば、きっと力になってくれますよ」とさらにアドバイスをくださいました。

後日、夫とは少々もめましたが、離婚にこぎつけました。また、先生の言った通り、会社経営者の叔父に相談すると、身重にもかかわらず事務として雇ってもらえることになったんです。これでひとまずお金の心配をする必要はなくなりました。お腹の子のためにも、これから頑張っていきたいと思います。

茨城県水戸市 下島知夏さん(27歳)

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